関西支部の歴史

左腕をどうしたの?
左腕をどうしたの?

1996年夏 ワシントンのビレッジのオープンデイを訪れた

 故ドリス・アレン博士。

子どもたちは関西支部からの派遣でした。

1966年10月設立。

関西支部が派遣したビッレジ・チーム数が最も多かったのは、1982年、85年、87年、 92年の6チーム。

1974年にインターチェンジプログラムに、名古屋地区・関東・関西の混成 計17名でフィラデルフィアと初交換。

1978年にジュニアカウンセラー1名、西ドイツで開催されたセミナーキ ャンプに2名が、

1993年にサマーキャンプに1チームが、 1999年にIYM(現在はYM)に、いずれも初参加。

1968年、関西では初の日本大会を、夙川学院をお借りして開催。国内から は関東チームを迎えた。

1980年、4回目となる日本大会を、前回と同じ(旧)京都栄養士専門学校の ご協力により京都・嵐山で開催。ドリス・アレン博士(CISV創設者)が このビレッジを視察するために、関西に2日間滞在、オープンデイにも 参加された…

(CISV日本協会50周年記念誌より抜粋)

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